明けましておめでとうございます!もう2月が終わろうとしていますが、明けておめでたいことには変わりありません!

年賀状にはいくつかポイントがありますが、それさえ守ればあとは縛られるものはなにもないです。

サイズを守っておめでたい

短辺 90~107mm、長辺 140~154mm まで。

重さを守っておめでたい

6gまでは50円、25gまでは80円、50gまでは90円の切手が必要です。問題があれば返却されますが、最悪の場合は受け取り側が足りないぶんの料金を払うことになり、年明けからとても残念なことになります。

表面(宛名)のきまりを守っておめでたい

「郵便ハガキ」か「POSTCARD」の記載が必要です。年賀状の場合は「年賀」がないと通常通りに届いてしまい、とても恥ずかしいことになります。

裏面(自由なスペース)のきまりを守っておめでたい

郵便法に「秘密の確保」というのがあるので、配達員は見てはいけないことになっています。ここに何を書こうと、配達をやめることはできません。粘着力のあるものを貼ったりすると、とてもいかんことになります。

お年玉付き年賀切手を貼ったほうがおめでたい

数年前までは品薄で、年末になると売り切れてることが多かったように思うけど、最近は年末ギリギリでも買える。

こちらの関連記事もあわせてどうぞ!