火星の顔(昭和から平成へ)
2008-07-23

汽車、赤チン、大蔵省、郵便局、我ら昭和生まれ万歳!どうもこんにちは。
言わずと知れた「火星の顔(昭和)」です。
火星に人類に近い生物がいて、その生物が彫ったものなのではないかとか夢と希望に満ちあふれていた昭和の時代でした。
カメラの解像度も上がってかなり鮮明に撮れるようになりました。こういったテクノロジーの進化がひとつ夢を奪ってしまったことはちょっと残念だな〜とも思うのでした。
これが、火星の顔(平成)です。むしろ平成生まれの人たちが未知の生物です。

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